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【 最終彩色 】 【 Horten Ho229 】
ただ、その修正により全脚カバーのゲート跡がパーツ切り離し後に目立ってしまうという結果になりました 初めからゲート位置と彩色の兼ね合いを想定しておけばリタッチなどは必要なかった訳でこの辺は反省しきりではあります 【 Messerschmitt P.1101 】
今回は両機共に除くことにしました ドイツ機特有の迷彩だけに、その表現方法は今後の課題ではあります トリープフリューゲルくらいのサイズであれば多少はそれらしく見えるのですが・・・ 【 Focke-Wulf Ta283 】
大戦末期の迷彩パターンには塗り分けがはっきりしたものもありますが少々はっきりし過ぎな感は否めません 【 Focke-Wulf Triebflugel 】
ヴァイセンベルガー機も機首マーキングのスミ抜き、安定翼の迷彩のかかり具合も修正でき 一応当初のイメージには近くなりました |
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