製 造

【 最終彩色 】
修正も終わり最終製品版の彩色を御覧いただきます
前頁の修正点はもちろんですが、インクスポット迷彩部の不自然なところは生産段階では除くことにしました

【 Horten Ho229 】
Ho229 蛇行迷彩 Ho229 JG301所属機 Ho229 W.シュペーテ大尉機
蛇行迷彩
JG301所属機
W.シュペーテ大尉機
シュペーテ機は修正通りにアッセンブリーパーツの成型色をブラックグレイに変更
ただ、その修正により全脚カバーのゲート跡がパーツ切り離し後に目立ってしまうという結果になりました
初めからゲート位置と彩色の兼ね合いを想定しておけばリタッチなどは必要なかった訳でこの辺は反省しきりではあります

【 Messerschmitt P.1101 】
P.1101 昼間戦闘機迷彩 P.1101 JG54所属機 P.1101 H.グラーフ大佐機
昼間戦闘機迷彩
JG54所属機
H.グラーフ大佐機
昼間戦闘機迷彩、グラーフ機の機体迷彩に当初予定していた小サイズのモットリングがどうもイメージと違うため
今回は両機共に除くことにしました
ドイツ機特有の迷彩だけに、その表現方法は今後の課題ではあります
トリープフリューゲルくらいのサイズであれば多少はそれらしく見えるのですが・・・

【 Focke-Wulf Ta283 】
Ta283 昼間戦闘機迷彩 Ta283 高高度作戦機塗装 Ta283 H.ベール中佐機
昼間戦闘機迷彩
高高度作戦機塗装
H.ベール中佐機
Ta283については大きな修正は入れていなかったのでほぼそのままの仕上がりとなっています
大戦末期の迷彩パターンには塗り分けがはっきりしたものもありますが少々はっきりし過ぎな感は否めません

【 Focke-Wulf Triebflugel 】
トリープフリューゲル モットリング迷彩 トリープフリューゲル JG400所属機 トリープフリューゲル T.ヴァイセンベルガー少佐機
モットリング迷彩
JG400所属機
T.ヴァイセンベルガー少佐機
モットリング迷彩については初期の彩色サンプルに比べるとドットサイズはだいぶ小さくなりました
ヴァイセンベルガー機も機首マーキングのスミ抜き、安定翼の迷彩のかかり具合も修正でき
一応当初のイメージには近くなりました


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